京都舞鶴港における、2007年のコンテナ取扱数(実入りのみ)がまとまりました。輸出入合計では、5,315TEU(実入り)となり、昨年に比べて58.2%の増加となりました。(2006年取扱数:3,360TEU) 特に4月10日に再開された中国航路は、住宅資材の輸入を中心に取扱数が増加し、輸出入合計で2,421TEU(実入り)となりました。
☆中国航路 : 青島(火)→ 大連(水)→ 舞鶴(土)<週1便寄港>
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