| 京都舞鶴港における上半期のコンテナ取扱数がまとまりました。 輸出入合計では、2,388TEUとなり(前年同期1,748TEU)、昨年同期に比して、36.6%の増加となりました。 特に4月10日に再開された中国航路は住宅資材の輸入を中心に増加しており、輸出入合計で656TEUと順調に推移しています。 また、韓国航路については、輸出入全体では若干減少しているものの釜山でのトランシップ貨物が増加しており、年間コンテナ取扱数は増加が予想されます。 |
・中国航路:上海(火)→青島(木)→大連(土)→舞鶴(火)→上海 *本年4月10日から寄港 ・韓国航路:釜山(日)→舞鶴(月)→釜山(水) |
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