興亜海運㈱が運航する韓国定期コンテナ航路の船舶変更に伴い、9月29日、“HEUNG-A TOKYO”(4,914総トン、420TEU積み)が舞鶴国際ふ頭に初入港しました。
当日は、振興会関係者が歓迎の意を伝えるために、“HEUNG-A TOKYO”を訪船し、船長に記念品を贈呈するとともに、今後の航海の安全と、更なる交流促進への協力をお願いしました。
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興亜海運㈱が運航する韓国定期コンテナ航路の船舶変更に伴い、9月29日、“HEUNG-A TOKYO”(4,914総トン、420TEU積み)が舞鶴国際ふ頭に初入港しました。
当日は、振興会関係者が歓迎の意を伝えるために、“HEUNG-A TOKYO”を訪船し、船長に記念品を贈呈するとともに、今後の航海の安全と、更なる交流促進への協力をお願いしました。
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平成23年9月6日(火)、豪華客船“飛鳥Ⅱ”(郵船クルーズ㈱、50,142総トン)が京都舞鶴港(西港)へ寄港しました。“飛鳥Ⅱ”の京都舞鶴港寄港は、5年連続6回目、初代“飛鳥”から数えると10回目の寄港となります。
今回は、㈱新潟日報社が主催する新潟港発着「日本海クルーズ 丹後・舞鶴3日間」のクルーズで、当日午前8時に乗客約750名を乗せた“飛鳥Ⅱ”は、地元の相愛保育園園児によるマーチング演奏の歓迎により西港第二ふ頭に接岸しました。
その後、乗客らは舞鶴市内や天橋立などへのオプショナルツアーに参加され、舞鶴・丹後の魅力を満喫。
夕方6時、天橋立文珠繁栄会による伝統芸能「龍舞」と、約300名の市民が紙テープセレモニーで見送る中、“飛鳥Ⅱ”は新潟へ向けて出港しました。