このたびの韓国延坪島への砲撃による韓国定期コンテナ航路への影響につきましては、運航船社(興亜海運㈱:ソウル市)の日本総代理店である三栄海運㈱によりますと、本船及び荷役に支障はないとのことです。今後の状況等、詳しくは三栄海運㈱ホームページをご覧ください。
※三栄海運㈱ホームページはこちら → http://www.saneitk.co.jp/
≪三栄海運㈱ホームページより抜粋≫ 延坪島砲撃による本船、及び荷役の支障はございません
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≪三栄海運㈱ホームページより抜粋≫ 延坪島砲撃による本船、及び荷役の支障はございません
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韓国定期コンテナ航路のスケジュールが、11月第4週寄港分より、下記のとおり変更となります。これは、これまでの「ヒュンガ・ウルサン号」から、より大型のコンテナ船「マンガン号」への配船変更に伴うもので、輸入・輸出の所要日数に変更はありませんが、寄港曜日が金曜日から木曜日へと変更となります。
この配船の大型化に伴い、運航速度は17ノット(時速32キロメートル)と従来の船より2割速くなるなど、より利便性が向上します。